2017 大坂城の桜

大坂城を見にマウンテンバイクで行って来た

 が少し散り始めた頃の話


京都から桂川→淀川と川沿いを下り
 桜之宮公園沿いの川沿いを大坂城
 向かって走って行く

 01 桜之宮公園

道沿いに溢れるが、トンネルのような壁の様な状態の
 中を走って行く
      02 桜之宮公園

何か夢の世界

キョロ ((o(・x・ )o( ・x・)o)) キョロと周りの景色を見ながら
 進んでいると意外にも早く到着する

 03 大阪城

    04 大阪城

       05 大阪城

平和な時代に鉄砲狹間から狙うのは
 06 大阪城

舞い散るの花びらで出来るカーテンを何回も
 潜りぬける贅沢
 07 大阪城

お昼休憩後、2週目

 08 大阪城

    09 大阪城

と一緒に記念写真
 10 大阪城

      11 大阪城

       12 大阪城

    13 大阪城

 14 大阪城

もう終わっているだろうと期待もせずにいたけど
 満開の
      15 大阪城

ラッキー

今年は観光客が少なかった気がする
 他の日はどうかは判らないけど
 去年とはかなり違った

 これもラッキー,混雑は疲れるしね

そんな感じで良き一日
 
帰りは来た道をそのままではなく
 寝屋川沿いを走って行く
 途中、アウトレットモールに寄るが
 何も心惹かれるものがないので寄っただけ
 これで、悪循環からの解放

その後は淀川へ戻り来た道へ復帰
 迷うことも心配もすることもなく帰れる
 
 思えば行動範囲広がったな

Nikon D7100
SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM
SIGMA 70-200mm F2.8 Ⅱ APO EX DG MACRO
TAMRON SP AF 10-24mm F/3.5-4.5 Di Ⅱ LD Asp



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tag : マウンテンバイク 大坂城

大阪府池田市へ色々 ヒューモビリティワールド編

大阪府池田市へロードバイクで行って来た

 インスタントラーメン発明記念館編からのつづき

次なる目的のヒューモビリティワールドへ向かう

 目印はダイハツ、そうダイハツの博物館
 
 国道171号を神戸向きに進むと直ぐに判る
  そして気がつく

  ここってバイクで走ったとき何回も目の前を
  通っている所だったと

入り口で話を聞いて、駐輪場へ

大きな駐車場+駐輪場

 がっちり二重ロック
 01 ヒューモビリティワールド

建物入り口まで案内して貰い、中へ
 02 ヒューモビリティワールド

建物に入っているとスタッフさんがお持ちしていてくれた
 入り口から連絡があったのか?
 連携良すぎるぞぉ(笑)

スタッフさんから説明を聞いてから準備


参ろう


古そうな車なのに、とても綺麗なエンジン
 03 ヒューモビリティワールド

型から起こし直したのかな?


今で言うトライク?
 04 ヒューモビリティワールド

商業用の気がするけど豪華にも思える
 エンブレムがいいね


ミゼット
 05 ヒューモビリティワールド

ちっちゃいね


フェロー
 06 ヒューモビリティワールド

実は見て廻った中で、名前も形も全く
 記憶に無かったのはこの1台
 
 生まれる前の車とかでも、古い映画とかに
 写っていたりして詳しくなくても記憶にあったりするのだけど
 不思議


シャレード
 07 ヒューモビリティワールド

      08 ヒューモビリティワールド

これ、カッコイイ、色もイイ
 2BOXって好き
 乗ったことないけど、好き
 ちっちゃくてキビキビって感じがね


ミラ
 09 ヒューモビリティワールド

    10 ヒューモビリティワールド

よく見ると1980年代


よく見ると1990年代
    11 ヒューモビリティワールド

10年で質感が凄く向上している
 大きな変革があったのが判るような気がする


タイムマシンで年代を坂登っていくような錯覚
 12 ヒューモビリティワールド


コッペン
 13 ヒューモビリティワールド

      14 ヒューモビリティワールド

 15 ヒューモビリティワールド

    16 ヒューモビリティワールド

新旧、趣が違うね

 直線基調が好きなので新しい方が好みだけど
  旧型もカッコイイ
 
 っていうか、質感は旧型の方が良い

 わざとだと思うが新型はおもちゃっぽい


最上階で、モニターにて車を書いて塗り絵をするコーナーが
 あったのだけど、何回チャレンジしても線と線を繋ぐのが綺麗に
 出来ない、一筆書きでもしないとガタガタになる
 
 ハイ、途中でポイッ (/ ̄(エ) ̄)/ ⌒ ○┼<
  やってられるか!


どこへ行っても最後までに何かしらオチが待っている
 人生らしい

まぁ仕方ない


良かったことも書いて置かないとね
 実は一番心地よかった
 
 演出なのか?スタッフさんなのか?
 空気感がね、イイ

 また来ようと、階段下りながら思った


この日色々見れて、全体的に楽しかった
 後は帰るだけだけど、坂道沢山登ったから心配
 足が疲れたり、足が痛くなったりしないか
 そんなこと心配しても帰るしかない

同じ道を使うと気が滅入るので国道171号は素直に走らず
 ダイハツ前から、万博公園へ繋がる幹線道路を走る

 歩いている人はいない、自転車も走っていない、車は速い

 入ってはいけないところなのか?と何回も道路標識を確認
  自転車進入禁止は見当たらない
  不安だけど、走る

 速いスピードの走りすぎる車に引っ張られるのか
  楽にペダリングが出來てスピードも出る

 こんなに力持っていたっけ?

 まぁ楽だし早いし、ちょっと怖いけどアリだな

 心配は交通違反していないかだけと思っていたら
  茨木付近で前方に走る自転車発見
  スピードはそれ程出ていない

 安心感に包まれる

そんなこともあって、疲れて帰りが遅くなるだろうと
 予想していたが、思いっきり早く帰れた(笑)
 違う、帰れちゃった

走行距離74km
 だから平気だったっていうことね

Nikkor AF-S 50mm f/1.8G
TAMRON SP AF 10-24mm F/3.5-4.5 Di Ⅱ LD Asp



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tag : マウンテンバイク ヒューモビリティワールド

大阪府池田市へ色々 インスタントラーメン発明記念館編

大阪府池田市へロードバイクで行って来た

 五月山編からのつづき


インスタントラーメン発明記念館へ向かうのだけど
 町中をゆっくりと見ながら進む


直ぐに目に付いたのが池田呉服座
 下調べみた地図では和服の店だと思っていたが
 大きな勘違いだった

 01 池田呉服座

なんと、劇場だったのだぁ
 しかも役者さんがいらっしゃる
 w( ̄△ ̄;)wおおっ!、初めて見たよ

お声がけして写真撮らさせて貰いました
 ありがとうございます。
    02 池田呉服座

近くでみるともっと魅力的に感じる
 カッコイイ
 これは、ハマる気持ちがわかる

 家に帰ってみてから調べる
 「劇団松丸家」ということが判った

 次行く事があれば見てみたいと、もっと調べる
  w(☆o◎)wガーン

 公演時間は、約3時間
  長すぎる、家に明るいうちに帰れない

 無知ながら言いたい
  何故、朝の部がないのだぁ!!

まぁ仕方ない


市立上方落語資料展示館
 03 市立上方落語資料展示館

本当はあそこに収まったみたいが一人だと

まぁ仕方ない


なぜか惹かれる商店街っていうやつ

サケマチ2番街
 04 サケマチ2番街

1番街はどこだ?と思ながら進み、抜けると
 そこにあった

サケマチ1番街
      05 サケマチ1番街

平行したところにあるのかと、勝手に想像
 していたのが間違いだった
 1番街を抜けて判ったけど逆順で進んでいたみたいだった
 だって抜けた先が駅前だったしね(笑)

そんな感じ緩い感じで進んでいたけど、目的地に到着


インスタントラーメン発明記念館
 13 インスタントラーメン発明記念館

自転車置き場は裏
    14 インスタントラーメン発明記念館

ガッチリ二重ロック


参ろう

 06 インスタントラーメン発明記念館

何か古そうな室内の再現
      07 インスタントラーメン発明記念館

説明書探すのが面倒だったので、問題残して先へ


案内に沿って進む
 08 インスタントラーメン発明記念館

( ̄ヘ ̄)ウーン、カレーも入れておいて欲しかったな
      09 インスタントラーメン発明記念館

かなりデカイカップの上に
 10 インスタントラーメン発明記念館

階段登って見直してもデカイ
    11 インスタントラーメン発明記念館

       12 インスタントラーメン発明記念館

カップ麵作れる体験コーナーとかもあったけど
 時間的に(ー_ー )ノ" パス

お土産コーナーもあったけど
 荷物的に(ー_ー )ノ" パス

見学者が一杯だったけど、大渋滞って訳じゃないので
 ストレスなし

面白かったね

一人で来るより大勢の方が楽しいかもね

 家族、友達、カップル、見かけた
  みんな楽しそうだったのでたぶん間違いない

ガードマン、スタッフ、感じのいい人ばかり
 流石っす

まだ、見て廻るところがあるのでゆっくりしていられない
 のが残念

つづく

Nikon D7100
SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM
TAMRON SP AF 10-24mm F/3.5-4.5 Di Ⅱ LD Asp


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tag : ロードバイク インスタントラーメン発明記念館

大阪府池田市へ色々 五月山編

大阪府池田市へロードバイクで行って来た

 色々廻ってきたので数回に分けて

最初に行ったのは五月山

 展望が良いらしい、期待大


国道171号線を西へ西へ
 途中から交通量が少ないと思われる山手の
 平行する道へ切り替え

 これが大失敗

 平面上は直線的な最短な道に思えたが
  上り下りがつづく
  w(☆o◎)wガーン

 次からは素直に車にまみれて国道を選択しよう


まぁそれでも到着するのだから大失敗でもない


あれ?有料道路?
 ちゃんと調べていなかった
 
 ジ~ (・_・|
  (「・・)ン?(「・・)ン?
   キョロ ((o(・x・ )o( ・x・)o)) キョロ

 料金表に自転車の区分がない?

 その場にいた人に尋ねると自転車は無料

 \(^-^)/バンザーイ、/( )\モヒトツ\(^o^)/バンザーイ

参ろう

入って直ぐに展望発見
 01 五月山幹線道路

再スタート
      02 五月山幹線道路

展望が良いのだから当然、山道だと覚悟していたけど
 ちょっと辛いぞ、ココ
 頑張れば大丈夫なのは判っているが、帰りの事を考えると
  無理は出来ない
 
 他にも廻るところがあるので計算にしておかないとね

 03 五月山幹線道路

第一目標の希望台
 05 秀望台

自転車も記念写真
    06 秀望台

浮いてる感覚


パノラマは90度+60度くらいの感覚
 04 秀望台

まだ先にも展望できるところがありそうなので登る

五月台
 07 五月台

さっきの所と展望の方向が少し違った


さらに登る

五月山 日の丸展望台
 08 五月山 日の丸展望台

我が人生のオチはこんなものだろう

 また来る、リベンジと名を付けてね
  楽しみに代えれば良いのさ

偵察と、諦めなきれない惨めな心で一応見ておく
 登りだけどね

 ちゃんと工事してました

引き返しの途中で見つけた見晴らしの良さそうなところは
 霊園らしく、ガードマンに入場拒否
  まぁだろうな

 理由を尋ねてみたけど、私みたいな輩が集まるのが嫌らしいとのこと
  まぁだろうな
 
 でも商業として考えれば、無料で宣伝してくれる人達なんだけどね
  そこに眠る人達には迷惑だから、間違いではない

 ガードマンに、先に同じ様な見晴らしの良いところがあると
  押して貰ったが、今回は帰りも考えて止めておいた
  次に行ってみよう、計画してみよう
  〆(._.)メモメモ

帰りは下り坂、スピードが出る
 調子乗って転倒なんか出来ないので安全運転
 つまらないけど仕方ない

下調べしておいた、大阪最古のうどん屋さん、吾妻
 09 吾妻

100円プラスして「大」を注文
    10 吾妻

色々乗って面白い

 余り混ぜ込まないで、それぞれの味を楽しむ
  ちょっとあんかけ的でメンに絡む感じで美味しい

 一番、お気に入りになったのは
       11 吾妻

何でもないものだけどね(笑)

ちょっと食べ過ぎ
 動けなくなったらやばいな
 サンドイッチも持ってきているのに「大」頼んだのは
 調子乗りすぎだったかもしれない

ダッシュ!-=≡ヘ(* - -)ノ すると嫌な予感がするので
 ゆっくりと町を見ながら移動することにする

つづく

Nikon D7100
SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM



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tag : ロードバイク 五月山 吾妻

昔のデザインが面白い②

大阪府門真市にある、松下幸之助歴史館へマウンテンバイクで行って来た

昔のデザインが面白い①からのつづき
 カメラレンズ交換して2週目

色が漆塗りのようで魅力的な電話
 01 松下幸之助歴史館

名前がドイツ的?
      02 松下幸之助歴史館

網線が等間隔ではなく、渦巻き
 凝ったことしているなぁ

洗濯機
 03 松下幸之助歴史館

Nationalの文字の下はなのかな?


直訳、電子レンジ
    04 松下幸之助歴史館

10分が限界なのか?


掃除機
       05 松下幸之助歴史館

控えめトーンながらアメリカ的


レコード、チューナー、色々付いていた
 06 松下幸之助歴史館

素地の色、直線的、今の日本のデザインに近くなってきた


これは使いこなせそうにない
    07 松下幸之助歴史館

たぶん豪華な自転車だったのだろうと推測

      08 松下幸之助歴史館


アシストじゃない電動自転車
 09 松下幸之助歴史館

保安器具ついてなかった気がするけど
 公道走れたのだろうか?


これは全くなにするものか判らなかった
 10 松下幸之助歴史館


君の名は?
      11 松下幸之助歴史館

手の届かないけど握手した気分で
 12 松下幸之助歴史館


面白かった
 昔のオーディオの音が聞けたら、もっと
 面白かっただろうけど、会社の博物館じゃなく
 個人の記念館だからあり得ないだろうな

他の会社もこういう所があれば見て廻りたいな
 

年代順に置き換えてみて思ったこと
 デザインと色

 初期の頃は日本伝統工芸品のよう
 次にアメリカ的なデザインと色
 次に金属的で直線基調、ガンダムな感じ

 まぁ個人的な感想

 専門的な本を探したら答えが載っていそうだけど
  探すのが面倒なのと、そこまで知っても
  σ(-_-)ワタシには無駄だろうから
  (ー_ー )ノ" パス

Nikon D7100
Nikkor AF-S 50mm f/1.8G
SIGMA 18-250mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM

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tag : マウンテンバイク 松下幸之助歴史館

プロフィール

かたサン

Author:かたサン
バイクではテントで旅をして
車は冬、車泊でスノーボードをしています
マウンテンバイクで、のんびり町や山を走ってます
いつかはマウンテンバイクで日本一周?

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